ガラスの底のユートピア
(SMF.jk-018)

きっとあと一歩踏み出す勇気があれば
世界が輝いて見えたかもしれない
同時に今自分が見ている世界の
本当の輝きが見えていない

運命によって分岐した
パラレルワールドを夢見ている